ChoE's Entertainment Infomation

TALK LIKE SINGING(トーク ライク シンギング)

スタッフ

三谷幸喜 (みたに こうき)

作・演出

三谷幸喜
1961年7月8日生まれ 東京都出身
日本大学芸術学部演劇科卒業。大学在学中の1983年に「東京サンシャインボーイズ」を結成。以後、脚本家として数多くの舞台、映画、TVドラマを執筆。また、ラジオのパーソナリティを務める

■舞台:『12人の優しい日本人』『彦馬がゆく』『ショウ・マスト・ゴー・オン』『ラヂオの時間』『東京サンシャインボーイズの「罠」』 『ダア!ダア!ダア!』『出口なし!』『君となら』『厳流島』『笑の大学』『バイ・マイセルフ』『温水夫妻』『マトリョーシカ』『オケピ!』『バッド・ニュース☆グッド・タイミング』『なにわバタフライ』『PARCO歌舞伎 決闘!高田馬場』『コンフィダント・絆』『グッドナイト スリイプタイト』『その場しのぎの男たち』『アパッチ砦の攻防』『竜馬の妻とその夫と愛人』『エキストラ』『VAMP SHOW』『You Are The Top 今宵の君』など。

■映画(脚本・監督):『ラヂオの時間』『みんなのいえ』『THE有頂天ホテル』『ザ・マジックアワー』

■映画(脚本):『12人の優しい日本人』『竜馬の妻とその夫と愛人』『笑の大学』

■ドラマ:『振り返れば奴がいる』『王様のレストラン』『竜馬におまかせ』『総理と呼ばないで』『今夜、宇宙の片隅で』『古畑任三郎』『合い言葉は勇気』『HR』『新選組!』『新選組!!〜土方歳三 最期の一日〜』他。

■著作:『オンリー・ミー〜私だけを』『気まずい二人』『それはまた別の話』『今夜、宇宙の片隅で』『オケピ!』『ありふれた生活7 ザ・マジックイヤー』(朝日新聞紙上で連載中)、など。

■ラジオ:『MAKING SENSE』


小西康陽 (こにし やすはる)

作曲・音楽監督

小西康陽
1985年、ピチカート・ファイヴとしてデビュー。日本はもとより海外のファッション、映画、音楽関係者から絶大な支持を得てワールドワイドに活動。

94年、アメリカのインディ・レール"MATADOR RECORDS"と契約。デビューアルバム「MADE in U.S.A.」の売上は20万枚を突破し、映画「プレタポルテ」、「UNZIPPED」、「チャーリーズ・エンジェル」でも楽曲が使用され話題となる。
初のワールド・ツアーはアメリカ10都市、ヨーロッパ4都市を周り、各地ソールド・アウト。その後も欧米各地でライヴを行い、その人気を不動のものにした。

作詞、作曲、編曲、プロデューサー、DJ、リミキサーなどの音楽活動以外にも、アート・ディレクター、映画監督、文書業など多方面で活躍。

日本国内ではアニメ「ルパン三世」のリミックス&カヴァー・アルバム「PUNCH THE MONKEY」のプロデュースを手掛け、100万枚を超える売上を記録。また、作詞・作曲・プロデュースを担当した慎吾ママのシングル「慎吾ママのおはロック」も100万枚を超える大ヒットとなった。

ピチカート・ファイヴ解散後も、自らレーベルを主宰し、夏木マリ、かまやつひろし、和田アキ子などをプロデュース。また選曲家として、エルヴィス・プレスリー、エラ・フィッツジェラルド、服部良一などのコンピレイションCDを監修する。

2010年、新レーベル"READYMADE V.I.C." (ビクターエンタテインメント)を発足。
3月3日に第一弾作品として、シュープリームス、ジェームズ・ブラウン、はっぴいえんど、SMAPなどのリミックス作品を収めた『ATTRACTIONS! KONISHI YASUHARU Remixes 1996-2010』がリリースされる。

■作品:
映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』オープニングテーマ
両さん『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
『チェブラーシカ 東京の休日』
松平健『マツケンサンバ�』(リミックス)
ディズニー・カヴァーアルバム『Readymade Digs Disney』
和田アキ子『(株)ワダアキコ』
夏木マリ『パロール』
ムッシュかまやつ『我が名はムッシュ』
深田恭子『キミノヒトミニコイシテル』
慎吾ママ『慎吾ママのおはロック』
ルパン三世リミックス集『パンチ・ザ・モンキー』 他。

■著書:
『これは恋ではない 小西康陽のコラム1984-1996』
『ぼくは散歩と雑学が好きだった。小西康陽のコラム1993-2008』
『いつもレコードのことを考えている人のために。』
『マーシャル・マクルーハン広告代理店。ディスクガイド200枚。』



↑page top